理想の形に整えるコツ


こんにちは、SAYAです。



キレイモの全身脱毛には、vio脱毛も含まれています。



デリケートゾーンを脱毛したいという女性が多く、全身脱毛と合わせてvio脱毛できるととても効率よいですよね。



今回は、キレイモのvio脱毛について、脱毛範囲や理想的な形に整えるコツを詳しく解説していきたいと思います。



⇒キレイモの脱毛効果とは?フォト美顔にも切り替え可能?



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キレイモのvio脱毛の範囲は?




キレイモのvio脱毛の範囲は、vライン(上)・vライン・vライン(サイド)・iライン・oラインの5部位に分かれています。



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(画像引用;キレイモの公式ページより)



月額プランだと上半身と下半身に分けて脱毛施術していくので、部位を細かく分けていますが、キレイモは全身脱毛専門サロンなので、どのプランを利用してもデリケートゾーン全体を脱毛できるので安心ですよ。



キレイモのvio脱毛はパンツ着用?




紙ショーツがあるので安心!


キレイモでvio脱毛する場合は、紙ショーツが用意されているので安心してください。



着替える際に、ガウンと一緒に紙ショーツが用意されているので、ガウンに着替えるときに自分のショーツを紙ショーツに履き替えればいいだけです。



しかし紙ショーツに関しては履きたくない人は履かなくてもいいようで、「気になる場合は履いてください」という説明があります。



なぜ「気になる場合は履いてください」という説明があるのかというと、脱毛を始める前にショーツは脱いでしまうからです。



そのため紙ショーツを履くのは実質、ガウンに着替えて脱毛を開始するまでの数分ということになります。



どうせ脱ぐなら紙ショーツを履かなくてもいいという人が多いようですが、この小さな心遣いが嬉しいですね。



脱毛サロンによっては経費削減のために紙ショーツが用意されていないところもあります。



しかしキレイモでは数分の短い時間のために紙ショーツが用意されているということになるので、少しでも安心感を与えるためなのだと思います。



キレイモで用意されている紙ショーツは施術直前に脱ぐことになり、光を照射するときには何もつけていない状態で施術することになります。



光を照射するときに紙ショーツを履いていると施術しにくいので、何も着用していない方が照射漏れなく脱毛できるというメリットがあります。



はじめて脱毛するときには恥ずかしいと感じるかもしれませんが、すぐに慣れてしまうので大丈夫ですよ。



私も紙ショーツをつけていないすっぽんぽんの状態でvio脱毛の施術を受けたことがありますが、恥ずかしいのははじめの数秒で、綺麗に脱毛するためだと自分に言い聞かせて乗り切りました。



紙ショーツのために照射漏れができてしまうよりも、綺麗に脱毛してもらいたいですよね。



キレイモのvio脱毛の範囲は?




vio脱毛するときに気になるのが、「どの範囲まで脱毛してくれるのか」ということではないでしょうか。



特に粘膜に近い部分はどこまで脱毛してくれるのか気になりますよね。



粘膜の脱毛については、どこの脱毛サロンやクリニックを利用しても脱毛不可となっています。



粘膜は通常の皮膚組織とは違い、非常にデリケートなので、脱毛の光を照射すると危険な部位です。



また粘膜部分に毛が生えていることはほとんどないので、粘膜が脱毛できないとなっても困る人はあまりいません。



では粘膜ギリギリまで脱毛してくれるのかという点ですが、キレイモのvio脱毛では粘膜ギリギリまで施術してもらうことができます。



脱毛サロンによっては粘膜から数センチ離れた部分から脱毛、と決められていることもあり、その場合は、粘膜を覆うように陰毛が残ってしまう状態です。



しかしキレイモではそのような決まりがないので、粘膜近くギリギリまで生えている毛を綺麗に脱毛することができるため満足度が高いという事が魅力です。



出来るならデリケートゾーンの毛はすべて脱毛しておきたいという女性の気持ちを叶えてくれます。







キレイモのvio脱毛では全剃りするの?




キレイモのvio脱毛では好きに脱毛範囲を決めることができ、希望の形に脱毛することができます。



特にiラインとoラインに関しては、全剃りしてすべての毛を脱毛する人がほとんどです。



iラインとoラインは通常まわりには見えない部分なので、毛を残しても意味がなく、それであれば快適に過ごせるように全部の毛を脱毛するという考えの人が多いのです。



しかしvラインに関しては、人によって考え方が違います。



もちろんすべての毛を処理して脱毛するパイパンを希望する女性も多いですが、日本人の女性のほとんどは毛を少量残すことを希望するようです。



なぜかというと、「好きな男性に見られた時に引かれたくないから」という理由や「温泉や銭湯に入ったときにまわりからジロジロ見られたくない」、「すべて毛がないのは違和感がある」という理由が多いです。



キレイモでvラインの脱毛について相談をすると、「1、2回目の施術までは全剃りして光を照射し、毛量調節をする」ということを提案されます。



はじめから希望の形に脱毛すると、毛のない部分と毛が生えている部分の毛量の差が大きくなるので、境目がはっきりしてしまいます。



まず全剃りして1,2回脱毛しておくと、毛量が減るので、まわりとのバランスが取れて自然なデリケートゾーンに仕上げることができますよ。



そういうのが面倒な人は、はじめから希望の形に脱毛してもかまいません。



キレイモのvio脱毛の料金は?




キレイモのvio脱毛は全身脱毛に含まれているので、特別加算される料金はありません。



月額プランを利用する場合は、vio脱毛込で月額9,500円です。



またパックプランは、月額プランよりも全身脱毛1回の料金が安くなります。



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(画像引用;キレイモの公式ページより)



契約回数によっても全身脱毛1回の料金が安くなるので、多く契約すると単価を安く抑えることができます。



しかしキレイモは中途解約では解約手数料がかかるので、無理をしない範囲で契約しておくのがいいでしょう。



なんといっても回数パックプランは、シェービング代無料が嬉しいですよね。



⇒キレイモのシェービングについて!自己処理の剃り残しへの対応は?



キレイモのvio脱毛で生理になった場合は?




部位または予約の変更をすればOK!


予約した日に生理になった場合、vioとヒップは脱毛することができません。



そのためvioとヒップ以外を脱毛施術するか、予約を変更するという選択肢になります。



生理と重なってvioとヒップの脱毛ができず、その他の部位を脱毛する事になった場合、vioとヒップに関しては脱毛回数が消化扱いとなっていまうので注意しましょう。



予約を変更して生理ではない日に施術を受ければ、全身の脱毛施術を受けることができます。



しかしキレイモの月額プランは一度予約したら変更することができないので、月額プランを利用している人はvioとヒップ以外の脱毛施術をすることになります。



回数パックは予約変更ができるのですが、前日までに予約変更の手続きを行う必要があります。



脱毛予約当日に予約変更すると、脱毛1回分消化扱いとなるので、予約した当日に生理になってしまった場合は、vioとヒップ以外の脱毛施術を受けるという人が大半です。



今回紹介したように、キレイモの全身脱毛にはvio脱毛も含まれているので、追加で料金を支払う必要もありません。



また痛みが少ないということで、キレイモのvio脱毛に魅力を感じる人が多いようです。



vio脱毛のみするよりもキレイモで全身脱毛した方が脱毛料金の面でもお得ですし、毛の境目がないので綺麗に脱毛できるという点でもキレイモの全身脱毛がおすすめですよ。