vio脱毛を正しく知る!納得して施術を受けよう!のイメージ




こんにちは、SAYAです。



女性の多くがアンダーヘアにコンプレックスを感じていますよね。だから、VIO脱毛に人気が集まっています。



コンプレックスに感じやすい原因は、「人それぞれ毛量も生えている範囲も大きく違う」ということではないでしょうか。人と比較しにくい部分なので、余計悩みやすい部分なのですよね。




男性から見ても、デリケートゾーンを脱毛して綺麗にお手入れをしている女性に好感を持ちますし、女性としてもエチケットの一つとしてケアしたいものです。



具体的な男性の意見についてはこちらの記事でまとめておりますのでご参考になれば嬉しいです^^



VIO脱毛の男性からの口コミは厳しい?賛否両論まとめ!



しかし、



vio脱毛は、恥ずかしい部位であるだけでなく、人によっては強い痛みが伴うなどの不安材料も多く、私が脱毛サロンで働いていたときも、初めて施術を受けようとしている人は特に、不安に感じる方が多かったです。



そこで今日は、あえてvio脱毛の代表的なデメリットを3点に絞って整理してみたいと思います。



あえて想定されるデメリットを事前にしっかりと把握することで、想定外が想定内となり、逆に、より安心してvio脱毛に臨むことができるのではないかと考えています^^



もちろん、デメリットだけでは不安感がぬぐえませんので、最後に、メリットについてもまとめていきますので、是非、ご確認ください^^



それでは、早速、中身をみていきましょう!



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vio脱毛の3つのデメリットとは?

vio脱毛の知っておきたい3つのデメリットのイメージ




ズバリ、



「脱毛する時、一番痛みを感じやすい部位である」



「形に失敗すると元通りに戻すことができない」



「自己処理の手間が非常にかかる」




になります。



それぞれ詳しく見ていきたいと思います。



デメリット1.脱毛する時、一番痛みを感じやすい部位である




一般的に、このように言われていますが、実際は人それぞれで、毛や肌の状態で変わってきています。



私の場合、vio脱毛をしたことがありますが、他の部位と痛みは変わりませんでした。




口コミでvio脱毛は痛い、ということを聞いていたのである程度の痛みは覚悟していましたが、アレ?と拍子抜けするくらい痛みはありませんでした(^_^)v



やはり、痛みの感じ方は人それぞれ、ということでしょうか。



他の部位よりも痛みを感じる理由は、



・「皮膚が薄い」



・「毛が太く濃い」



が主な理由となります。



私はすべてに当てはまっていますが、痛みは感じませんでした。どちらかと言えば、ひざ下の濃い毛の方が痛かったくらい(*_*)



痛みが心配な人は、お試し脱毛などを利用して一回施術を受けてみることをお勧めします。心配ばかりしていても実際に自分で受けてみないと痛みはわからないですからね。







デメリット2.形に失敗すると元通りに戻すことができない




人によって毛の濃さは違うので、一概に元通り戻すことができないとは言うことができません。



しかし可能性はありますね。



私がvio脱毛のカウンセリングを受けたときに言われたことは、



「IラインとOラインは全部脱毛する人がほとんどですが、Vラインは全部の毛を脱毛(パイパン)する女性は少ない



そうです。



毛の量を調整するためにはじめの数回は全剃りをしますが、そのあとは好みに合わせて形を決めていきます。vio脱毛をする前にしっかり形については考えなければいけません。



全部の毛を脱毛するというのは、若いときはいいですが、歳を重ねると後悔する人もけっこういます。




確かにアンダーヘアが全くない女性は日本では少ないです。



海外ではよく見かけますが、日本では少し毛の量を残しておく女性が多いみたいですね(^_^)v



ハイジニーナ脱毛をするときにはその時の感情だけでなく、年齢を重ねた後のことも考えて脱毛する形を決める必要がありますね。



他人は他人!私は私!と割り切ることができる人はいいですが、そうでない人は少し残しておくことをお勧めします。



また、アンダーヘアの形についてはVラインに意識が集中し勝ちですが、Iラインについても、意識して検討することをオススメします。VIO脱毛をする前に、こちらの記事も一読されることをオススメします。



vio脱毛でIラインの全部脱毛がなぜNG?どんな形が理想的なの?



vio脱毛をする前にはメリットとデメリットをしっかり確認した上で、決断をしてほしいと思います。



恥ずかしい部位であるからか意外とみんな口には出しませんが、脱毛サロンで実際にお客様のお手入れをしていて感じるのは、きちんと脱毛してお手入れしている人が多いですね。



デメリット3.自己処理の手間が非常にかかる




脱毛サロンでvio脱毛を受けていて、その流れでエステティシャンにシェービングしてもらうのが簡単・確実ですが、自力でやらなければならない場合もあり、その時はかなり大変です。



比較的、Vラインは処理しやすいのですが、IラインとOラインは直接見ることができないため、下に鏡を置き、きゅうくつな体勢で自己処理する必要があります。



また、皮膚的にも相当敏感な部位であるため、カミソリや毛抜きで下手に自己処理すると、肌のトラブルにもつながり、最悪、vio脱毛を受けられないケースもでてきます。



そうならないためにも、デリケートゾーンの自己処理方法について、私自身、エステティシャンとしてお客様のシェービングをお手伝いした経験をもとに、VIOライン別にそれぞれのベストな方法を以下の記事でまとめておりますので、ご参考ください。



vio脱毛の自己処理方法は?デリケートゾーンの事前処理のやり方!



vio脱毛の5つのメリットとは?

vio脱毛の知っておきたい5つのメリットイメージ




デメリットばかりでは、残念な気持ちが残ってしまいますので、最後に、ハイジニーナ脱毛のメリットを5つ、まとめていきましょう。



・メリット1.生理時の不快感が軽減される



・メリット2.デリケートな部分の毛に対するコンプレックスがなくなるので、自分に自信を持つことができる



・メリット3.下着やファッションの幅が広がり、好きなものを着こなすことができる



・メリット4.デリケートゾーンを好きな形に脱毛することができる



・メリット5.自己処理から解放される



です。



デメリットを乗り越えた先には、たくさんのメリットが待っており、個人的にもメリットが多いと思うので、vio脱毛はお勧めです♪



vio脱毛におすすめのサロンは?




実際にvio脱毛をする際、お勧めのサロンがいくつかありますが、初めてで右も左も分からず、とにかく不安な場合は、ミュゼプラチナムがおすすめ。



私も通っていますが、コストパフォーマンスが高いのと、何よりもエステティシャンの対応が素晴らしいですね。



特にデリケートゾーンのような不安要素が大きい脱毛については、不安を払拭し、安心感を与えてくれるエステティシャンの存在は大きいんですよね。



また、痛みを感じにくい方法でVIO脱毛をしてくれるエステがあります。それがディオーネです。



ディオーネは、ミュゼや脱毛ラボの光脱毛と異なる画期的な脱毛方法を採用していて、痛みも感じづらく、しかも、Iラインなど黒ずみが進んでしまっている部位でも対応ができるため、他サロンから乗り換えるお客様も多いようですね。



また、ミュゼやディオーネ以外でしたら、TBCグループの脱毛専用エステ・エピレもお勧めサロンの1つです。



なぜならば、TBCグループには、長年培ってきた美容エステ全般のノウハウが蓄積されていて、例えば、vio脱毛だけでなく、美肌になるための日々のお手入れのコツなど、より幅広い視点で色々教えてくれる可能性があるからです。