背中脱毛後のイメージ

背中脱毛して後ろ姿の魅力アップ!




こんにちは、SAYAです。



美意識の高い人に人気のある背中のお手入れですが、最近では結婚式のために背中の毛を綺麗にする人も増えてきましたよね。



一生に一度のウェディングドレスをキッチリ着こなしたいと希望する人が増えてきています。




そこで今回、ミュゼの背中脱毛について、効果や必要回数などの情報をまとめていきたいと思います!




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脱毛は急ぎたい。支払いはゆっくりしたいなら、ミュゼの全身脱毛がおすすめ!


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ミュゼの背中脱毛の効果と回数は?産毛の特徴について!




ミュゼは効果が高いことで有名ですが、うぶ毛にはあまり効果を発揮しません。



ミュゼは回数をこなすことで着実に毛を薄くしていくことができますが、うぶ毛だと1回の手入れで毛に与えることができる効果は低く、脇毛など濃い毛の時よりも根気よく回数を続けないといけないのです。



ミュゼでは、剛毛で毛の色が濃ければ濃いほど、肌との色の差ができるので、毛根に強いダメージを当てることができ、よりスピーディに毛の成長力を弱めることができます。



しかし、背中は産毛程度の薄い毛しか生えていないので、メラニンの色素が薄く、施術によって強いダメージを与えることができないのです。



通常12回程度で、納得感のある効果が得られると言われていますが、産毛のような背中の毛には18回程度施術を行わないと効果を実感することができない可能性が高いです。



とはいえ、ミュゼで背中の毛をとにかくツルピカにしたいしたいのか、少しだけ薄くしたいだけなのか、というポイントでも回数は変わります。




ですので、ミュゼの無料カウンセリングで実際に生えている貴方の毛を見せて相談するのが確実です。



ミュゼの背中脱毛の口コミは?




ミュゼで背中脱毛しても効果が表れにくいという話をしましたが、実際にミュゼで背中の手入れをしている人はどう感じているのでしょうか?口コミをチェックしてみましょう。






効果の感じ方は個人差がありますね。



ミュゼの背中脱毛でニキビが改善!ニキビ跡にも手入れできるの?




背中といえばニキビができやすい部位の1つですが、手入れをすることで毛穴が小さくなるため、ニキビの原因となる毛穴の汚れ詰まりが改善されスキンケアにもなるため、背中ニキビの改善も期待できます。



この事は、公式サイトにも詳しく紹介されていますね。



ミュゼの背中ニキビ
(画像引用;ミュゼの公式ページより)




それから、ニキビ跡に対して施術が可能かどうかについては、その時の肌の状態によります。



赤ニキビ・黄ニキビのような、症状として炎症が見られる場合、保護シールなどをはり、その部分だけ照射をさけて施術します。



逆に、すでに炎症が落ち着いている肌色に近いニキビ跡でしたら、施術可能で効果も期待できます。



その人の肌のコンディションによって、施術できる・できないがありますので、詳細は無料カウンセリングで相談してみましょう。



背中のうぶ毛にはレーザーもおすすめ


背中の効果と必要回数イメージ




ミュゼの場合、とりわけ『うぶ毛への脱毛効果』が低いということを説明しました。



細いうぶ毛同然の背中の毛を、より早く手入れするためには、医療機関のレーザーがおすすめ。




医療レーザーは施術のときの出力が高いので、一回の施術で高いエネルギーを毛根に与えることができ、光では反応しづらい毛質の箇所でも、効率よく毛を減らしていくことができるのです。



レーザーで背中の毛を手入れした場合、光で必要な回数の半分程度で終えることが可能です。




背中の毛で悩んでいるなら、光だけでなくレーザーを含めて考えてみてはいかがでしょか。



若干、料金が高いケースがほとんどですが、しっかりした効果を実感できると思いますよ(^_^)



背中のレーザー体験者の感想です。






もちろん、ミュゼの背中も根気よく続けることで、効果を発揮することができるので、かかる費用を抑えたいという希望を叶えるならミュゼがおすすめです。



ミュゼの背中の範囲は?


ミュゼの背中の部位の図
(画像引用;ミュゼの公式ページより)




上図の通り、ミュゼの背中の範囲は、背中(上)・背中(下)に分かれていて、手入れしたい部位を選択することができます。




背中(上)は、襟足の下の部分から背中の真ん中まで可能です。



背中(下)は、背中の真ん中から腰の上まで可能です。



背中(上)と(下)を合わせると、毛のない綺麗な背中になるので、理想的ですよね。



露出の多い服を着ても、水着を着ても無敵になれると思います!






こんな風にまわりから見られていると思うと、背中の毛も気をつけないといけませんね!


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背中も含めてコスパ高く全身を手入れしたいなら、全身6回が数万円レベルで施術でき、ミュゼと同等の効果が得られる『脱毛ラボ』もおすすめです。



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ミュゼのうなじの範囲は




うなじとは、首の裏のことを言い、『襟足』は首裏の髪の毛の生え際をさします。うなじの一部に襟足がある、という位置づけです。



うなじは普段自分でなかなか見る機会がないため、ワキや足に比べるとお手入れを意識しにくい部位ではないでしょうか?



ですが、ドレスや着物を着た時など髪をアップにすると意外と目立ってしまう部分でもあります。



そして、自己処理が大変難しい部位です。美容室で着付けをしてもらった際にうなじのお手入れを行い、意外と毛深いことにゾッとした経験はありませんか?



ミュゼではそんな自分ではケアをしにくい、うなじ部分もサロンのプロの手でお手入れしてもらうことができます。



また、ミュゼならレーザー光など刺激の強い方法とは異なり、痛みや肌へのダメージも少ないため刺激に弱い首元にも安心です。



さらに、お手入れ後にはスキンケアも行ってくれるためお肌をいたわりながらケアすることができます。



うなじ美人といいますが、首元が綺麗だとそれだけで魅力度がアップしますよね。



ミュゼなら安全に綺麗なうなじが手に入ります。



ミュゼの襟足の範囲は?




ミュゼの襟足の範囲は、耳から首の後ろにかかる付近の範囲になります。



髪の毛側は希望の形することができ、襟足の下は背中との境目まで手入れすることが可能です。



この範囲を綺麗にすれば、、髪の毛をアップにしても、ショートヘアにしても、ムダ毛のない美しいうなじを手に入れることができます。



自分自身では直接見たりお手入れしたりすることが難しい箇所ですが、毛が渦巻いていたり、毛が伸びていると恥ずかしい思いをしてしまいますよね。



失敗しない綺麗なうなじの形とは?


襟足の範囲と理想の形イメージ(理想の形)




襟足で悩むのが、どのような形するかという事ですね。



他の部位とは違い、自分から見えない部分なだけに、満足のいく形にしたいという気持ちが強いのではないでしょうか。



襟足を真横にぶっつり行ってしまうと、理想的な美しいうなじとは言い難くなります。



ミュゼでは、髪の毛側の襟足について希望の形をオーダーすることができるため、理想的な形を知っておくことが大切です。



理想のうなじを手に入れるための襟足の形は、柔らかい『W』を描きながら、Wの下を少し残すと美しい自然な襟足を作ることができます。



襟足を手入れ場合は、いろいろな襟足の画像を見て、自分の理想の形を決めておくことが必要ですね。



うなじや襟足と同時に手入れすべき箇所は?


襟足の範囲と理想の形イメージ




襟足と同時に手入れしてほしい箇所は、背中です。



全身が難しく場合でも、襟足と背中はセットでコースを組むことをお勧めします。



なぜなら、襟足の毛と背中の毛はつながって生えているので、襟足の毛だけを綺麗に脱毛すると境目がはっきりしてしまい綺麗なうなじというよりも毛が途切れているという違和感を出てしまうからです。




襟足も背中も自己処理をするには困難な個所です。



襟足を手入れする人のほとんどが、自分ではなく、他者から美しいと思われるうなじを目指していると思います。



しかしその意図に反して、毛の境目が目立ってしまうと綺麗なうなじというよりも違和感を強く感じる見た目になってしまい、美しいとは思われません。その違和感は特に髪をアップにした時に目立ちます。



襟足と同時に背中を脱毛することで、毛の境目をなくすことができ、美しい後ろ姿を手に入れることができます。



襟足が完了してから背中を手入れし始めるという方法もありますが、それはおすすめできません。



なぜなら、別々に手入れをした場合、その境目付近の照射が漏れてしまう可能性があるからです。




要するに、どこまでが脱毛し終わっていて、どこから毛が生えているのかという判断が難しくなってしまうのですね。



どうせやるなら一気に手入れして綺麗な襟足と背中を手に入れることをおすすめします。



ミュゼの背中・襟足・うなじ脱毛!回数や範囲は?理想の形は?



またミュゼで顔脱毛をしたいと考えている方は、こちらの記事から詳細を確認してみてください。



ミュゼの鼻下と顔脱毛はなくなった?回数や料金の口コミ比較!



ミュゼのうなじ(襟足)の効果的な回数は?




うなじについては、基本的に他の部位よりも毛深い傾向にあるため、顔や背中など、うぶ毛が多い部位よりは、通常の回数で完了するケースが多いです。



具体的には、12回くらい施術をすることで、多くの場合、施術完了の状態になる考えていいでしょう。



ミュゼで襟足脱の手入れをする時のリスクは?事前の自己処理方法は?




ミュゼの襟足の手入れのリスクを上げるとすれば、『毛が濃すぎて施術を断られる』という点です。 



ミュゼのうなじについて!毛が濃いと手入れできないの?で詳しく紹介していますので気になる方はご覧ください。



また、サロンでの施術前の自己処理についてですが、ミュゼの場合、襟足については、施術当日、無料でシェービングをしてくれます。



だいぶ前(2015年4月)より、ミュゼのシェービングサービスが廃止となりましたが、襟足については事前の自己処理が難しいため、引き続きシェービングサービスをしてくれるのです。



背中とヒップ奥についても、同じ理由により、施術当日にサービスでシェービングしてもらえます。



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うなじの手入れについて!産毛の自己処理方法5つと注意点!




ショートヘアの人や、髪の毛をアップスタイルにする事が多い人は、人一倍うなじの産毛の存在が気になるのではないでしょうか。



うなじは自分では直接見ることができない後ろの部分だけに、お手入れには相当気を遣ってしまう部分ですよね。



変に処理してしまったら取り返しがつかないのではないか、という不安からなかなか自己処理が出来ない部分でもあります。



しかし大丈夫です、適切な方法でしっかりイメージを固めてからうなじの自己処理をスタートさせれば、失敗することなく綺麗なうなじに仕上げることができますよ。



以下、女性の多くが自己処理に悩んでいる、首の後ろの部分、うなじのお手入れ方法について紹介します。



うなじのお手入れ方法は?




産毛の多いうなじはどのようにお手入れすればいいのでしょうか?具体的に見ていきましょう。



うなじの産毛のお手入れ方法1.電気シェーバーで剃る




うなじの産毛の自己処理としては、電気シェーバーを使うというのが一般的ではないでしょうか。



電気シェーバーを使えば、比較的安全にうなじの産毛を処理することができます。



鏡を使って自分でうなじを見ながらシェービングすれば、肌を傷つけることはありません。



電気シェーバーでの自己処理で気を付ける事と言えば、剃り過ぎです。



電気シェーバーは少し当てるだけで確実に産毛を処理できるので、思わぬところの髪まで剃ってしまう可能性があります。



髪の毛との境目の襟足は事前にしっかりとラインを決めて、そこでシェービングを止めるように意識しましょう。



三面鏡などを使って、いろいろな角度から自然に見える仕上がりを目指すと、自分でも綺麗に処理できますよ。



うなじの産毛のお手入れ方法2.カミソリで剃る




電気シェーバーと並んでメジャーとなっているのが、カミソリで剃るという方法です。



しかし電気シェーバーと違って、力の入れ具合が難しく、肌を切ってしまう可能性もあるので要注意です。



カミソリでうなじの産毛を処理するときには、力を入れ過ぎないように弱い力で、上から下に向かって剃るということが大切です。



うなじの産毛は弱い力で十分処理することができるので、三面鏡を使いリラックスして自己処理を行いましょう。



母親や姉妹など誰か協力してくれる人がいるのであれば、自分で行うよりも他の人に頼んだ方が安全に綺麗に処理することができますよ。



うなじの産毛のお手入れ方法3.除毛クリーム




うなじの産毛を自己処理する方法として、除毛クリームを使用する人も多いです。



理由としては、自分では直接見ることができない首の後ろ部分を剃るのがこわいという理由が多いです。



除毛クリームであれば、クリームを塗るだけで放置すれば自然と毛が処理できるので、手軽に感じる女性が多いのです。



しかし一つ気を付けることは、除毛クリームだと髪の毛との境目が曖昧になりやすいという事です。



形を綺麗に整えたいという人は、除毛クリームで処理した後に、電気シェーバーなどを使い髪の毛との境目の襟足を綺麗に整えると良いでしょう。



うなじは皮膚が敏感な部分なので、敏感肌用の除毛クリームを使えば、肌荒れを起こすことなく処理できます。



うなじの産毛のお手入れ方法4.ワックス脱毛




広い範囲を一気に処理できる方法として人気が高いのは、ワックス脱毛です。



自分でワックスを伸ばしてシートを貼りつけ産毛を処理することもできますし、既にシートにワックスがついている便利なものもあります。



シートの大きさも調節することができるので、うなじのように範囲が小さい部分でも綺麗に除毛することができます。



うなじの毛は細くて柔らかいので、ワックス脱毛で処理しやすいというのも魅力です。



ワックス脱毛でうなじの毛を自己処理すれば、10日~2週間ほど毛のないツルツルな状態を維持できるという点も人気が高いです。



着物や浴衣を着るときなど、完成度の高いうなじに仕上げるときにはおすすめの方法です。



うなじの産毛のお手入れ方法5.脱毛サロンのフラッシュ脱毛




うなじの産毛の処理方法として確実なのは、脱毛サロンでフラッシュ脱毛を行うという方法です。



毛根にダメージを与えることで毛の再生力を弱めることができるので、徐々に毛を薄くしていくことができます。



脱毛サロンを利用すれば、うなじの形も自然に仕上げてくれるので、とても綺麗なうなじを作ることができます。



肌への負担も少なく、毛穴も目立たなくなり、肌が弱い人でも安心してうなじの産毛を処理できるという事が魅力です。



またフラッシュ脱毛のメリットは、継続して施術を行えば、うなじの毛がなくなるということです。



他の処理法は一時的な除毛ですが、フラッシュ脱毛に関しては終わりがあります。



自己処理の心配がなくなるので、常に自信を持ってうなじを出すことができるようになります。



うなじの自己処理で気を付けることは?




自分でうなじの産毛を自己処理するときには、より自然に仕上げるために、いくつかのポイントに気を付ける必要があります。



うなじの自己処理で気を付けるポイント1.元のうなじの形を活かす



うなじの産毛を自己処理するときに、どこからどこまでを処理すればいいのか、と悩まれる女性がとても多いです。



うなじの形は人それぞれ違うので、自分の元の形を活かして処理するのが良いでしょう。



理想的なうなじの形として舞子さんのようなM型を紹介されることが多いですが、元の形が全く違うにも関わらず、無理にM型にうなじを処理すると仕上がりが綺麗ではない上に、毎回のお手入れが大変になります。



無理に理想とされている形に近づけなくても、自分のうなじの形を活かして、不要な産毛を処理するだけで十分に綺麗なうなじに仕上げることができます。



処理をする前に自分の元のうなじの形を確認し、最終的なイメージを固めてから自己処理をはじめると、イメージに近づけながらうなじの産毛を処理することができますよ。



うなじの自己処理で気を付けるポイント2.少量ずつ産毛を処理する




自分でうなじの産毛を処理するときには、一度にたくさんの毛を処理しようとせずに、少量ずつ処理していきましょう。



うなじは形が命だけに、一度に大量に処理しようとすると、思わぬ形に除毛してしまい後戻りできない状態になってしまいます。



髪の毛を下していれば気が付きませんが、ショートヘアの人やアップスタイルを頻繁にする人にとっては、うなじの自己処理の失敗は致命的なミスとなるでしょう。



少量ずつ処理していけば、少しのミスも許容範囲となりますし、形やバランスなども取りやすくなります。



またワックス脱毛は一度に広い範囲を脱毛すると、肌への負担も大きくなるので、小さい範囲を確実に処理していくのが良いでしょう。



うなじのお手入れ方法として、一番良いのは脱毛サロンを利用してフラッシュ脱毛するか、一時的な処理であれば誰かにシェービングを頼むのが安全で綺麗に仕上げることができるのでおすすめです。



フラッシュ脱毛はうなじのみを脱毛することもできますし、背中の毛まで脱毛しておけば、うなじから覗く背中まで毛のない魅力的な素肌を手に入れることができますよ。



いろいろな方法がある中で、自分にとって無理をせずにうなじの産毛をお手入れできる方法を見つけるのが良いでしょう。



綺麗なうなじを手に入れて、思わず見とれる後ろ美人になってくださいね。