高校生におすすめの脱毛サロンは?格安キャンペーンまとめ!イメージ


こんにちは。あかねです。



高校生ともなれば、体は大人と変わらないくらいに成長するので、体毛もそれなりに濃くなってきます。自分の容姿に一番敏感な年頃ですから、ムダ毛の悩みを抱える高校生も多いはず。



自己処理の頻度が一番高いのは脇ですが、次いで自己処理の頻度が高いのはひざ下です。




ひざ下に関しては、露出する機会が多いので、脇だけではなく、脱毛サロンでひざ下の脱毛をしたいと願う女子高生も多いのではないでしょうか。



そこで今回は、ひざ下のムダ毛に悩む女子高生のために、除毛クリームより安い脱毛サロンのキャンペーンをご紹介します。



⇒高校生におすすめのムダ毛の処理方法とは?



⇒男子高校生も脱毛をしたい!どんな方法がベスト?



スポンサーリンク





エピレ


 

エピレの公式ページイメージ


「19部位から選べる2ヶ所脱毛ファーストプラン」980円




こちらはTBC、エピレが初めての方限定のキャンペーンです。腕や足はおしゃれをする上で絶対に脱毛しておきたい部位ですよね。腕と足は広い範囲という意味でLパーツになりますが、両ヒジの上下、両ひざの上下の組み合わせが自由に選べます。




また、もし両ひざ下だけでいいという場合なら、同一部位2回に変更もできます。



本コースは別に用意されていますが、貴重なお小遣いを有効に使うためにも、まずは体験コースを利用してみてはいかがでしょうか。



エピレにはこれ以外にも、たくさんのファーストプランが用意されているので要チェックです。

 

高校生がエピレを利用する場合は?




無料カウンセリングの時に必要になるのは親権者直筆の署名・捺印がされた承諾書です。



エピレの公式サイトから「エピレ ファーストプラン承諾書」のダウンロードができますので、無料カウンセリングの日までに用意をしておきましょう。



承諾書だけでなく、親権者への電話確認も併せて行います。どちらが欠けても当日申し込むことができませんので、確実に電話連絡ができるよう、ご家族とよく相談しておくといいですね。

 

⇒高校生の脱毛に反対する親の説得方法とは?







ジェイエステティック




ジェイエステティックの公式ページイメージ
 

「両脇(3年12回)+両ひざ下脱毛(2回)」100円




トータルエステティックの高い技術を100円で体験できます。これだけでも試してみる価値は大です。




脇は12回くらい重ねれば自己処理はほぼ必要がないくらいになりますが、ひざ下に関してはたった2回では不十分です。



そんな時は「自由に選べる5回脱毛」4,500円が用意されていて、上記のコースが無料でプレゼントされてきます。つまり、4,500円払えば、計7回の両ひざ下と、12回の両脇脱毛ができることになるわけです。

 

高校生がジェイエステティックを利用する場合は?


 

親権者の同席が必要です。もし同席ができない場合は、公式サイトより未成年者契約承諾書のPDFファイルをダウンロードし、親権者の署名・捺印した書類を提出すれば脱毛できます。

 

高校生には月額制より都度払い型がおすすめの理由とは?

高校生におすすめの脱毛サロンは?格安キャンペーンまとめ!都度払い型がおすすめイメージ


今回は「除毛クリームより安い」という条件でご紹介しましたが、銀座カラーの月額制を利用すれば、月々3,000円台の支払いで脱毛することも可能です。



全身脱毛に興味を持っている方は、「月額制を利用すれば、お小遣いの範囲内でできるかも…」と考えているかもしれませんね。確かに、早いうちに全身脱毛をしてしまえばとても楽です。



けれど個人的には、高校生のうちは月額制を推奨しておりません。



月額制の全身脱毛は、月々の支払いは低く抑えていますが、毎月1?2回、必ず通うことが条件です。



学校行事や試験と重なる時期は、その時間を取るのがキツいという場合もあり、何かの都合で行かなければその分は損をしてしまいます。



今回はあくまでも、”自分のお小遣いの範囲内で無理なく払える金額”という条件でご紹介しております。



高校生のお小遣いの全国平均は、5,000円?10,000円です。そのお小遣いの中でやりくりをするわけですから、高校生のうちは月額制より都度払いが適しています。



高校生のうちはいくつかの格安なキャンペーンを利用しながら自分に合ったサロンを探し、定期的な収入が得られるようになったら全身脱毛に踏み切っても遅くはありません。



脱毛は、最低でも1年以上かかります。中学生の頃とは違ってお友達とのお付き合いにもお金がかかるようになり、脱毛以外のおしゃれにも興味を抱く年頃ですから、お小遣いの全てを脱毛に費やすのではなく、計画的にスタートしていくのが長続きする秘訣です。




アルバイトに関しても、学校の規則によってはできない場合があります。もしアルバイトができる学校なら高校生のうちから月額制を利用することも可能ですが、そうでなければ無理をせず、大学に入ってアルバイトができるようになってから利用するといいですよ。



今回は以上です。最後までお読みくださりありがとうございました。



スポンサーリンク




おすすめの関連記事



⇒高校生が脱毛器を選ぶコツは?使用上の注意4点まとめ!




おすすめの関連動画