こんにちは、SAYAです。



全身を綺麗に脱毛したい人にとって、うなじの脱毛はどこまでしてもらえるのか気になりますよね。



また脱毛前の自己処理は、どこまで自分で行えばいいのでしょうか?



今回、シースリーのうなじ脱毛について詳しくまとめてみました。



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シースリーの全身脱毛はうなじまで脱毛できる?




シースリーの脱毛は、美肌360°脱毛といって、うなじを含めたほぼ全部位53箇所を脱毛することができます。



うなじは自分では直接見ることができないので、自己処理はとても危険!お手入れするなら、自己処理ではなくプロに任せるのが安心ですね。



うなじ脱毛前に自己処理は必要?




シースリーは自己処理が難しい部位は、無料でシェービングしてもらうことができるので、うなじの自己処理も無理をしなくていいので安心です。



しかしサロンでシェービングしてもらうとなると時間がかかってしまうので、自分の出来る範囲で自己処理していくといいですね。



合わせ鏡を使うとうなじを自分で自己処理しやすいですし、希望の形にシェービングすることができるので、要望を言いやすくなります。







シースリーはうなじのどこまで脱毛してもらえる?




うなじには産毛が生えていますが、髪の毛との境目があるので、どこまで脱毛してもらえるのか気になりますよね。



ほとんどの脱毛サロンでは、髪の毛は脱毛不可、産毛のみ脱毛可能となっています。



女性の中には髪の毛の量が多く、理想のうなじの形があるという場合でも、髪の毛の毛質だと脱毛不可となる可能性が高いです。



この点に関しては、医療レーザー脱毛もエステ脱毛も、髪の毛の毛質だと脱毛できません。



髪の毛を脱毛するということは受け付けていないので、うなじ脱毛では細い産毛のみを脱毛することになります。



遅れ毛を残すのか、すべてのうぶ毛を脱毛するのか、選ぶことができます。



うなじ脱毛の理想の形は?




後ろ姿はうなじの形で決まるといっても過言ではないので、自分の中で理想のうなじがあるという人も多いのではないでしょうか。



うなじ脱毛の理想の形は、自分のうなじを活かした形だと言えるでしょう。



髪の毛の生え方によって、W型やU型、M型がありますが、元々のうなじの形を活かして脱毛すると仕上がりが綺麗になります。



今回、シースリーのうなじ脱毛についてまとめましたが、後ろ美人になるためにはうなじ脱毛は欠かすことができないので、うなじ脱毛もできるシースリーの全身脱毛がおすすめですよ。



こちらの記事ではうなじ以外の自己処理についても解説しています。確認しておきましょう。



⇒シースリーで剃り残したらシェービング代が必要?自己処理はどこまで?







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