こんにちは、SAYAです。



脱毛サロンの中には自由に店舗間移動できないサロンもたくさんありますが、せっかく利用するなら全店舗を自由に利用できるサロンがいいですよね。



例えば、脱毛ラボや銀座カラーは自由に店舗を移動することができず、契約店舗以外を利用したい場合は、手数料と手続きが必要になります。



そこで今回は、シースリーが店舗間の移動が自由にできるのか、手数料や手続きは必要なのか紹介します。



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シースリーは店舗間を自由に移動できる?




シースリーはどの店舗でも利用できるサロンなので、店舗間を自由に移動することができます。



また、手数料や手続きも一切必要ありません。



今日はA店、次回はB店、と毎回店舗を変えて利用することも可能です。



シースリーでは顧客情報を全店舗で共有できるので、はじめて利用するサロンでもこれまでの脱毛状況を把握してくれているので安心です。



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自由に店舗間移動できるメリットは?




メリット1.都合に合わせてサロンを使い分けられる




店舗間移動が自由だと、その日の都合に合わせて店舗を使い分けられるのが最大のメリットですよね。



買い物をしたいときはA店、仕事や学校帰りに寄るときはB店、出かける用事のないときは自宅から近いC店、と使い分けが便利です。



私も実際に脱毛サロンを利用していて、店舗間移動できないサロンだと、決められた店舗まで必ず行かないといけないというプレッシャーがあり、脱毛自体が負担になったことがあります。



脱毛だけして帰りたいというときや、ショッピングも楽しみたい、などその日の気分に合わせて店舗を選べるのが魅力ですね。



シースリーはどんどん店舗数を拡大しているので、これからもっと利用しやすい脱毛サロンになると思います。



メリット2.お気に入りの店舗を見つける事ができる




同じ系列のサロンといっても、店舗によって規模も違いますし、周辺環境も違いますよね。



いろいろな店舗を使って比較できれば、自分のお気に入りの店舗を見つける事ができます。



脱毛サロンは長いお付き合いになるので、自分のお気に入りにサロンを利用したいですよね。



自由に店舗間移動できるデメリットは?




自由に店舗間移動できるデメリットは、人気店に予約が集中しやすいということです。



同じ系列の店舗でも、やはり人気の集まる店舗とそうでない店舗があります。



そうなった場合、人気店に予約が集中してしまうので、利用したい店舗の予約が取りにくくなる可能性があります。



人気店舗の条件は、店舗の規模や立地、周辺環境、勤務しているスタッフの質などによって人気に差が出るようです。



利用店舗を固定していれば、利用人数を把握しやすいですが、どの店舗でも利用OKだと人気が偏ってしまう可能性があるようですね。



今回紹介したように、自由に店舗間移動ができるということはメリットが多く、デメリットはあまり心配ないようです。



脱毛サロン選びをするときは、自由に店舗を使い分けることができるかという点にも注目したいですね。



事前の自己処理についてはこちらの記事で解説しています。確認しておきましょう。



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